東 京 支 部 掲 示 板


   全国の善男善女が書きこむ板です。
 
 『新しい歴史教科書』が文字通り新しくなって生まれ変わりました。
歴史教科書刷新の運動は新たな時代に突入致します。
伝統に学んだ豊かな知恵を集め、汚れのない心で若い世代を育てましょう。


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     新しい歴史教科書をつくる会  つくる会 東京支部
 

[706] 来る“選挙”に於ける投票行動は? Name:BLACK HOLE Date:2011/04/08(金) 18:48 [ 返信 ]
批難/叱責 覚悟の上ですが 現時点に於ける趨勢として
政界の“大連立”等々の 多くの不可解な“奇声”即ち 形を変えた
形態での“ミンス/カン政権”擁護論に対する ささやかな反論を
提示させて戴きます。

今回の大地震 & 大津波に依る冷徹無比なる被害を被った
“県”ですが 前回の“衆議院選挙”の結果は 下記と成って居ります。

岩手県第1区 階猛     民主党
岩手県第2区 畑浩治     民主党
岩手県第3区 黄川田徹   民主党
岩手県第4区 小沢一郎   民主党

宮城県第1区 郡和子    民主党
宮城県第2区 斎藤恭紀   民主党
宮城県第3区 橋本清仁   民主党
宮城県第4区 石山敬貴   民主党
宮城県第5区 安住淳     民主党
宮城県第6区 小野寺五典  自由民主党

福島県第1区 石原洋三郎  民主党
福島県第2区 太田和美   民主党
福島県第3区 玄葉光一郎  民主党
福島県第4区 渡部恒三   民主党
福島県第5区 吉田泉    民主党

一目瞭然ですが 圧倒的 多数を“ミンス党”が独占して居ります。
正に 背筋に悪寒が走る程の 異様さを感ずるのは 我のみ成りや?
某 知事 曰く 是は“天罰”では ....なる言は 罹る事実を
示唆していたのでは?

日本国民/有権者 各位は 当該 諸事象を如何に思考するや?
因みに 故“淀川長治”氏 の言を拝借し
“選挙”は“たいせつですね たいせつですね たいせつですね”

[705] 助かって良かった Name:桜子 Date:2011/04/05(火) 15:41 [ 返信 ]

表情を観察しましょう。 犬は偉いですね。



[703] 福島第一原発24日の状況 Name:桜子 HOME Date:2011/03/27(日) 00:24 [ 返信 ]


英語ですが、色で危険度が示されているのでわかりやすいです。
でも緑が「安心」というわけではありません。
「今すぐに対処しなくてもよい」という意味だと思います。
すでに核生成物は全世界に飛んでいます。
濃度の問題です。

[699] 【<歴史・公民>東京塾・第十四回研修会】 Name:しまざき MAIL Date:2011/03/21(月) 17:43 [ 返信 ]
   【<歴史・公民>東京塾・第十四回研修会】

 <『新教育基本法の意義と本質』出版記念講演会>
    〜新教育基本法に基づく教科書採択を!〜


<場 所> : 豊島区医師会館(池袋西口徒歩5分、東京芸術劇場前大通り反対側、「ローソン」の横道を入って突き当たり)
       TEL03-3986-2321 http://www.tsm.tokyo.med.or.jp/map/index.html

<日 時>平成23年4月16日(土)午後1時30分〜5時00分

1) 研修会連続講座 (30分) 「 聖徳太子七か寺 」
    〜『丁未の変』を巡る、仏教伝来の諸様相−2〜

    石川陽子 先生(日本の伝統と文化を語る集い)
            質疑応答(5分)

2) 講 演1 (75分) 日中歴史検証・第二弾
    「 『二十一カ条要求』とは何だったのか。 」
〜その歪曲されたプロパガンダとそれを信じ込んだ日本側                の実態を解明する。〜

石部勝彦 先生(自由主義史観研究会会員・元高校教員)
            質疑応答(10分)

        ―――――休憩(15分)―――――

3) 講 演2 (75分) 
「 『新教育基本法の意義と本質』を追求実践する。 」
 〜新教育基本法の理念を生かした教科書つくりの戦い〜

杉原誠四郎先生(元武蔵野大学教授・「つくる会」副会長)
            質疑応答(10分)


      司 会 : 荒木紫帆(「つくる会」)

  【懇親会】 PM5:30〜7:30 同会場にて

 ※研修会は、¥1,000− 予約優先で先着90名様迄。
 ※ 懇親会は、¥3,500−で30名様予約制。

<主  催> : ≪日本の伝統と文化を語る集い≫
<企画・運営>:「新しい歴史教科書をつくる会」東京支                         部

<連絡先・島?宛> TEL;080-6722-5670 
          FAX;03-3660-5672
MAILGsimazaki@rondo.plala.or.jp

[697] 東京の放射線 Name:桜子 Date:2011/03/19(土) 01:40 [ 返信 ]


東京都の測定結果をグラフにしてみました。

時間軸は通常の反対ですが。

[696] 日本核医学会より Name:桜子 Date:2011/03/19(土) 01:37 [ 返信 ]
「ヨウ素剤」
何でも飲めばよいというものではありません。

──────────── 引用はじめ ────────────
被災者の皆様、とくにお子さんをお持ちの被災者の皆様へ
(略)
現時点での大気・土壌汚染状況から判断し、今の段階では小児の安定ヨウ素剤による甲状腺保護処置は不要です。むしろ危険なことがありますので、避けてください。
(略)
チェルノブイリでの事故後に東欧諸国で小児を中心とした甲状腺癌の増加が見られましたが、その主な原因はミルク等に含まれていた放射性ヨウ素による体内からの被ばく(内部被ばく)であったことが分かっています。

(2011/3/17)
──────────── 引用おわり ────────────
http://www.jsnm.org/japanese/11-03-18

[691] 藤岡先生の正論 Name:桜子 Date:2011/03/02(水) 01:45 [ 返信 ]


  

[684] みんな、これどう思う? Name:真相究明 Date:2011/02/16(水) 19:57 [ 返信 ]
アメリカ同時多発テロはテロだと思ってたけど、違うようだ。
http://www.youtube.com/watch?v=DelCQik3RVA&feature=PlayList&p=428C6D6D2F7F7F7E&index=0&playnext=1

最近のテレビも変だなぁって感ずることが多いし、何か陰謀を感じる。
みんな、どう思う?

[689] RE:みんな、これどう思う? Name:これは Date:2011/02/24(木) 21:31
「正しいニュースの読み方2」
http://www.youtube.com/watch?v=kds5881DMT0&feature=related

「なぜオウム事件は起きたのか!?」TBSラジオ Dig(2月18日)
http://podcast.tbsradio.jp/dig/files/dig20110218.mp3

オウム事件とともに表舞台に出てきた「江川紹子」,「苫米地 英人」。
いずれも、オウム事件の真相を隠す工作員だ。

[686] sengoku38の告白 この本を読みましょう Name:桜子 Date:2011/02/23(水) 11:50 [ 返信 ]


注文しておりました本が届きました。


目次

はじめに

これ、わしがやったんや
中途採用で海上保安官になった
そもそも尖閣諸島とは
事件の始まりの事件
中国人船長逮捕
東シナ海ガス田の濁った海面
私が尖間ビデオを目にした日
世界に対して面子を失った日本
侵略を開始した中国
なぜビデオが国家機密なのか
私がやらねば
ビデオ公開前夜
11月4日、実行
ビデオ公開翌日
私が行った罪証隠滅行為
私がやりました
取り調べは続く
海上保安庁から脱出
考えるということ
ハンドルネームの意味は……
海上保安宮人生が終わった
公開の意味
終結

おわりに


[687] RE:sengoku38の告白 この本を読みましょう Name:桜子 Date:2011/02/23(水) 11:51


  

[680] 元海上保安官一色正春氏講演その1 Name:桜子 Date:2011/02/15(火) 11:24 [ 返信 ]


[681] 元海上保安官一色正春氏講演その2 Name:桜子 Date:2011/02/15(火) 11:27


[682] 元海上保安官一色正春氏講演その3 Name:桜子 Date:2011/02/15(火) 11:31


[683] 元海上保安官一色正春氏講演 産経新聞より Name:桜子 Date:2011/02/15(火) 19:26


元保安官語る(1)「石原知事まで来られ緊張

配信元:産経新聞2011/02/14 13:17



 沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突をめぐる映像流出事件で、国家公務員法(守秘義務)違反容疑で書類送検され、起訴猶予処分となった一色正春・元海上保安官(44)=依願退職=の講演会が14日午後0時32分、日本外国特派員協会(東京都千代田区)で始まった。



 《一色元海上保安官はリラックスした様子で壇上のイスに座る。一色元海上保安官のテーブル上には、近く出版される事件に関する著作が聴衆に見えるように立てかけられ、一色元海上保安官は講演開始の直前に本を手に持ち写真撮影に応じた。聴衆の中には石原慎太郎都知事の姿もある》



 《冒頭に司会者が英語で事件の概要を説明し、一色元海上保安官は隣に座る女性通訳の言葉にうなずきながら耳を傾ける。説明終了後、司会者に促されて一色元海上保安官は立ち上がり、講演を始める》



 一色元海上保安官はまず「お忙しい中、集まり頂き、ありがとうございます」と挨拶し、「石原知事まで来られ、少し緊張している。こういう席は結婚式以来」と会場の笑いを誘った。そして表情を引き締め、「聞かれたことに正直に応えたい」と続けた。





元保安官語る(2)「“その国”は侵略開始

配信元:産経新聞2011/02/14 13:21



 尖閣ビデオ流出事件について講演を続ける一色正春・元海上保安官(44)は、事件の背景にあった漁船衝突事件に関し、「尖閣諸島に領土問題をつくろうという動きが出てきている」と語った。



 一色元保安官は海上保安庁の業務について「日本は国土が狭いが、排他的経済水域は広く、これを守っているのが海上保安庁。当然、国境警備隊の仕事も兼ねている」と説明。



 さらに、日本の現状に関して、「現在、日本はいくつもの領土問題を抱えています。最近はそれに加え、尖閣諸島にもそういう問題をつくろうという動きが出てきている」と指摘した。



 中国は名指しせず、“その国”と表現し、「“その国”は南シナ海で行った方法で日本に侵略を開始したとも受け取れる行動を取り始めた。その一環が、昨年9月に起こったことで、私が11月に流したビデオを見ていただければ分かる」と話した。





元保安官語る(3)「国際紛争、武力解決の動き

配信元:産経新聞2011/02/14 13:42



 尖閣ビデオ流出事件について講演する一色正春・元海上保安官(44)は漁船衝突事件に関して、「私の考え得る限り、漁船がああいう衝突をすることは考えられない」と述べた。



 また、「私の個人的な考えを述べさせていただく」と前置きした上で、「21世紀という時代を迎え、国際紛争を武力で解決しようという動きが出ている」と指摘した。



 一色元保安官は「尖閣諸島が自国の領土であると思うなら、証拠に基づき言論で争うべき」と強調し、「私は多くの日本人が平和的な方法で解決したいと思っている。その半面、諸外国、日本周辺の動きを見ていると、力には力で対決しようという人が増えている。私は個人的にそういう解決法を望まない」と述べた。



 そして、報道陣に向けて、「もし日本と他国の間に争いが起こったら、片方の言い分でなく、日本の言い分も聞いてほしい」と訴えた。





元保安官語る(4)「国民は気づき始めている」

配信元:産経新聞2011/02/14 13:58



 尖閣ビデオ流出事件について講演する一色正春・元海上保安官(44)は事件に絡んだ国内メディアの報道について「昨年、日本各地で起こった(尖閣衝突事件に絡んだ)デモへの報道姿勢で、国民は数ある選択肢の中から誰が本当の情報を流し、誰が流さないか気づき始めている」と述べた。デモに関する国内の報道が少ないという趣旨の発言とみられる。



 その上で「なぜビデオが秘密になったのか。なぜビデオが誰の手によって公開されなかったのか。そういうことを皆が知りたがっている」と訴えた。



 さらに「最後になるが、一つお願いがある。尖閣で起きる出来事を、第三者の目で公平、客観的に、事実をぜひ全世界に向けて報道してほしい」と講演を締めくくった。



 《一色元海上保安官の講演が終わり、聴衆との質疑応答に移る》





元保安官語る(5)sengoku38の意味は…

配信元:産経新聞

2011/02/14 14:01

 尖閣ビデオ流出事件について講演した一色正春・元海上保安官(44)は、引き続き行われた聴衆との質疑応答の中で映像流出時に使用したハンドルネーム「sengoku38」の意味について質問され、「一貫して秘密にしている。捜査当局、家族、弁護士にも言っていない。発表の予定もない」と答えた。



 さらにその理由について「一つぐらい秘密が残った方が、事件は忘れられないという気持ちもある」と付け加えた。





元保安官語る(6)「本を読んでもらえれば

配信元:産経新聞
2011/02/14 14:22


 尖閣ビデオ流出事件について講演した一色正春・元海上保安官(44)は事件の報道に関して質問をされ、「この事件までメディアは常に正しい報道をしていると思ったが、推測、憶測で書いたり、発言したりしている」と批判した。



 その上で「最初のころは反論を考えたが、面倒になった。具体的に何があったのかは、この本を読んでもらえれば分かる」と述べ、近く出版される著作をPRした。





元保安官語る(7)未公開映像の中身…2説を紹介

配信元:産経新聞2011/02/14 14:23



 尖閣ビデオ流出事件について講演した一色正春・元海上保安官(44)は質疑応答で、編集前の映像について「編集されていたのは、ある目的で編集されていたと思う。編集前のものがあればそれを使用したと思うが、残念ながら私の手元にありませんでした」と述べた。



 公開されなかった部分の映像については、「はっきりいって私は知りません。知っていてもこの場でしゃべると身に危険が及ぶので知らないということにしておく」と話し、会場の笑いを誘った。



 また、未公開の映像の内容について「私の聞いた噂」と前置きした上で、「(中国人の船長らが)激しく抵抗したシーンが写っていたということが1つ。おとなしく捕まったというのが1つ。その2つの説を聞いているが真相は定かではない」と話した。





元保安官語る(8)都知事の質問に「協力する

配信元:産経新聞2011/02/14 14:37



 尖閣ビデオ流出事件について講演した一色正春・元海上保安官(44)の質疑応答で、石原慎太郎東京都知事が「魚釣島に国会議員が上陸するという提案があれば海上保安庁は協力するか」と質問し、一色元保安官は「船に乗っている者はぜひ協力すると思う」と述べた。



 質疑に立った石原知事は「あなたの愛国的行動に国民を代表して、心から敬意と感謝を表する。退職されて残念な結果、極めて遺憾」とあいさつ。



 そして「もし起訴されたら発表するビデオがあると言っていたが、どういう内容なのか」「尖閣諸島の魚釣島に国会議員が上陸するという提案があれば海上保安庁は協力するか」と2つの質問をした。



 一色元保安官は1つ目の質問に「退職というのは組織のルールを破ったけじめ、後悔はしていない」と述べた上で、「起訴ではなく、逮捕されればビデオが出るという話だった。内容は大阪の読売テレビで放送されている。私が出頭する前に受けたインタビューで、逮捕されれば私の真の声が届かなくなるとインタビューを受けた」と話した。



 また、2つ目の質問に絡み、尖閣諸島周辺について「領土とか領海ではなく、(あの海域では)数年前に数万トンの船が座礁している。そのとき、灯台をつくるチャンスだった」と説明。



 そして、魚釣島上陸計画については、「海上保安庁にもいろんな考えがある。本部、保安部、船に乗る者は必ずしも一致していない。船に乗っている者はぜひ協力すると思う」と述べ、「もし海上保安庁が協力しないというのであれば、防衛省というのもある。なにより都知事であれば都の船がたくさんあると思う。いずれにせよ行く方法はたくさんある、あとは行こうという気持ちだけ」と語った。





元保安官語る(9)「中国は日本に圧力を

配信元:産経新聞2011/02/14 14:38



 尖閣ビデオ流出事件について講演した一色正春・元海上保安官(44)は質疑応答で中国政府に対して言いたいことを問われ、「日本政府にビデオを公開するよう圧力をかけてほしい」と述べた。



 一色元保安官は講演中に中国を“その国”と表現したことを問われ、「“その国”とあえて言ったのは、想像力で考えていただきたかった」と説明。



 中国が日本のGDP(国内総生産)を抜いて2位になったことについては「特に個人として関心がない。物質的な豊かさだけでなく、精神的な豊かさがあると思う。2位だとか3位だとかに特に感想はない」と話した。



 また、中国政府に意見できるならば、「中国政府から日本政府に圧力かけて、あのビデオを公開しなさいと(言ってほしい)。中国政府も『船長が殴られた』と言っているので真実が明らかになればいい」と語った。



 また、「『sengoku38』は『悪いヤツは仙谷さんや』と京都弁で言っているのではないか」との報道陣の問いには「ご想像にお任せします」と答えた。





元保安官語る(10)動画公開「見る人で考え違う」

配信元:産経新聞
2011/02/14 14:50


 尖閣ビデオ流出事件について講演した一色正春・元海上保安官(44)は、質疑応答で動画投稿サイト「ユーチューブ」で映像を公開した理由を問われ、「見る人見る人で感想、考えが違う、それこそがいいことだ」と語った。



 一色元保安官は「ユーチューブは自分1人で最初から最後までできる」とユーチューブで公開した理由を説明。「メディアに持ち込んでしまえばある程度、他人にネタを預ける形になる。一度(CNN東京支局で)試したがダメだという結論に達した」と語った。



 また、「テレビ局では(映像を)44分間まるまる流すことは難しかったと思う」と「あのような形で漠然とビデオを流すことで、『これが本物か』と客観的な目で見ることになる」と述べた。



 さらに、「テレビ局だとどうしても解説者が解説する。(ユーチューブでの公開は)見る人見る人で感想、考えが違う、それこそがいいことだ。理由はまだあるが結果的には(公開して)よかったと思う」と語った。





元保安官語る(11)「予想したより速かった」

配信元:産経新聞2011/02/14 14:52



 尖閣ビデオ流出事件について講演した一色正春・元海上保安官(44)は自身がインターネットの動画サイト「ユーチューブ」に投稿した衝突映像が拡散した様子に関して、「スピードは予想したより速かった。でも本物だから、1週間、2週間すれば拡がると思った」と語った。



 さらに「万が一、失敗した場合について次の策を考えていた」と打ち明けたが、その方法については「それはマネをする人がでたら困るので言いません」と明言を避けた。





元保安官語る(12)「隠すべき秘密もある

配信元:産経新聞2011/02/14 14:55



 尖閣ビデオ流出事件について講演した一色正春・元海上保安官(44)は民間の内部告発サイト「ウィキリークス」に関する見解を尋ねられ、「私とは主張などが違う。ウィキリークスについては『すべての秘密を明らかにせよ』という主張だと受け止めている。私は政府の側で働いていて、隠さないといけない秘密があることを理解している」と述べ、自身とウィキリークスとの違いを強調した。



 その上で「明らかにすべき情報」と「隠すべき秘密」の境目について「(線引きは)非常に難しいと思う。ただ今回の件(衝突映像)はボーダーラインを遙かに(明らかにすべき情報へ)越えていたと私が勝手に判断していた」と説明した。





元保安官語る(13完)「英雄ではない」

配信元:産経新聞2011/02/14 15:05



 尖閣ビデオ流出事件について講演した一色正春・元海上保安官(44)は質疑応答の終盤、質問者から「英雄」「ヒーロー」とたたえられ、「英雄とかヒーローとか言われるのは間違っている。むしろ当たり前のことと受け止められるように日本がなっていけばいいと思う」と切り返した。



 一色元海上保安官は「昔は日本人がそういう考え方をしていた。それが最近失われていることを心配している。以上です」と質疑応答を締めくくり、会場から拍手がわいた。講演会は午後2時5分に終了した。=おわり




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■<藤岡先生の名誉を守る会〉の法廷報告 (平成20年7月20日現在)

怪文書1  怪文書2  怪文書3  怪文書4 怪文書5  怪文書6

怪文書4及び怪文書5に使われた原文



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