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[177] 「天皇論」(小林よしのり) 転載 Name:根岸住民 MAIL Date:2009/07/26(日) 22:49 [ 返信 ]
筆者は小林よしのり氏を「ぶれない」論客として認め、碌でもない駄文左翼
(保守の中にもいるが)が言うような単なる漫画家などとは見ていなかった。
小林氏も自分の非には「わしが間違っていた」と堂々と改める姿勢もあったことも、
凡人には中々出来ないことであると評価していた。
しかし一方で最近の小林氏には疑問符の付く言動が散見される。
一つは、添付した写真である。
これは本年の「みたま祭り」で靖国神社神門内に掲げられた小林氏の献灯である。
小林氏が真ん中で「万歳」をしており、右側に「捨てよ」左側に「万歳童貞」と大書。
また小林氏の頭の上、両手の内側には次のように書いてある。
  手のひらが
  向をあうように 
 上げる!
  堂々と!
大書された文字との関連性が明確でないが、
万歳の仕方を知らない輩を「万歳童貞」と表現して
彼らに「万歳」の仕方を教示しているように受け取れる。

さて一般社会の場面において、上記のような表現をすることは
一種のジョークとして見逃しても差し支えはなかろう。
「童貞」と言う言葉も一般社会では使用してよい場合もあるが余り使わない方が良い。
だがしかし、ここは靖国神社の境内、よりにもよって年に一度のみたま祭りである。
ここには、「童貞」を捨てたくともその機会がなく捨てられないないまま散って逝かれた
「みたま」ーーご英霊が数知れず居られるのだ。
余りに無神経な用語の使用と構想ではないか。
小林氏はこれにどう答えられるのか。

さてそう感じていた矢先、本日購入した小林氏が最近出した「天皇論」69ページに、
上記の「万歳童貞」の場面が既述されていたので、同氏がこれを「献灯」にも
描いて載せたのだということは分かった。
小林氏の考えは解ったが、それを靖国で公表してよかったのかどうか。
筆者のこの再度の疑問に関し小林氏はどう答えていただけるのか。

さて事のついでに最近小林氏が著した「天皇論」について。
総じて日本の皇室の大切さ、我が日本の貴重さ等々について
実に詳しくよく纏めており、皇室に関する一般的事項を理解する為には
活字離れの若い人達に対しても格好の本であると筆者は思う。
しかしながら、一方で現在の天皇家が存亡の危機に晒されていることは、
既に多くの人たちが指摘していることである。
その危機に関して初めて論じた、「雅子妃殿下」をどう捉えるかについての
西尾幹二氏の重要論文への言及が「天皇論」には全くないことは如何なものか。
この論文とは、雑誌「WILL」の昨年度にに連載された、保守であれば
誰知らぬものはない程著名な「皇室が危ない」特集であり、そこには
度重なる雅子妃殿下の「単なるご病気」とは思えない、皇室がお嫌い
としか思えないような言動が数々指摘されている。
然るに小林氏は、同書巻末の参考文献一覧九十六件の中に、この西尾論文を
全く挙げていない。一切無視、西尾論文など全くなかったかの対応である。
勿論本の中にも全く論及はない。
小林氏が「雅子妃」を尊崇することは氏の考えだから宜しい。
しかし西尾氏が指摘している通り、現在の皇室問題は雅子妃とその背後の
小和田家の問題であり、今やネットで引けばたちどころに皇室の危機ともいえる
小和田家に関する(出来ればウソであって欲しい)具体的事件を読むことが出来る。
(真贋判断は読者ではあるが。)
これらに触れないままの「天皇論」とは何なのか。何故堂々と、西尾論文を挙げて
事実無根であるとか、これこれが間違いであるとか、言わないのか。
これでは小林氏が常日頃言っており、今回の「天皇論」でも大いに批判している左翼を、
今後は小林氏は、左翼は議論に応じないなどと批判できなくなるだろう。
現在の天皇家の問題は「皇室の危機・日本が日本でなくなる事の危機」にある。
その「原因は雅子妃と小和田家にあるのではないか」を多くの人達は心底懸念している。
その危機に触れないままの「天皇論」を読み感動した読者(流石小林氏、この本は
表向きにはそれだけの読者をひきつける力があると筆者は感じる。)は、
危機を知らぬが故に、危機を論じる人達を批判し出す事は明らかである。
それが故にこのままでは真の皇室の危機を増幅する危険な本なのである。
嘗て小林氏は、オウム真理教を相手に命をかけて戦った。筆者はそういう姿勢を
小林氏に期待しているのだ。
表の面だけの「天皇論」ーーこの本自体は間違いではない。
しかし、現にそこにある危機に触れないこの「天皇論」が売れれば売れるほど、
現在の天皇家の裏事情を国民は何も知らないまま、日本は滅亡に近付いて行くという
ジレンマにあることに小林氏は気付いてほしい。
願わくば「天皇論−2」を著して、今度は裏の面ーー天皇家自体の悪いことではなく、
天皇家を貶める勢力が起こしている事件の詳細を描写して欲しい。
筆者はこれも小林氏しか出来ない仕事とも思っている。 T.K


[178] RE:「天皇論」(小林よしのり) 転載 Name:これは文字ではない Date:2009/07/27(月) 08:41
同意いたします。

ヨシノリ氏は、チャンネル桜に初登場なされ、「天皇論」の営業を行っており、その際、西尾先生について、批判しておりました。ただし、西尾先生の名前は出さずにですが。

できれば、西尾対ヨシノリの討論を、桜で・・・と思っておりますが、果たして?

以下、その番組を見た私の、桜に投稿した掲示板の転載です。


《万歳しましょう》

桜プロジェクト、小林よりのり氏登場。

とうとう、ついに、或いはようやく、でしょうか。

何だか隣の人が一番嬉しそうでしたけど。

さすが、小林よりのり専属広報担当です。尽力された甲斐がありましたね。

次回は、西尾幹二さんと対談してもらいましょう。
もちろん、天皇論について。あるいは皇室論でもいいですが。
それでなくては、片手落ちです。

今回、信者が相手で、ほとんど独演会になってしまいましたが、本来なら、突っ込むところもあったんじゃないでしょうか?

ヨシノリ氏は
「万歳童貞を捨てた」
と、まわりもちょっと引くような表現で、一般参賀の体験を語り、返す刀で、
「保守の論客で、実際に行ったことのある人がどれだけいるのか?ほとんどいないんじゃないのか?ないのに、偉そうなことを言うな」
と言う主旨のことをしきりに言ってました。

優しい高森先生は何も言わなかったですが、敢えて異論を唱えさせてもらえば・・・

今まで、50年以上の人生で一回もやったことのない万歳をようやく、今年の初めに「捨てた」、それも「天皇論」を書く為に。
そういう人が、まだ「童貞」の者をこれ見よがしに批判なんてできるんでしょうかね?
毎年、行かれる方から言わせれば、
「たかが、一度行ったくらいで、偉そうなこと言うな」
と言うことになりませんか。
そもそも、昨年までは自らも、今批判している側にいたわけですから。
批判する根拠としては、あまりに幼稚じゃないですかね?


瑣末なことですけど、これって、ヨシノリ氏の本質と結構深く関ってると、勝手に思っています。

[179] 「天皇論」の幼稚さ Name:根岸住民 MAIL Date:2009/07/27(月) 11:03
これは文学ではない 様へ

小林氏が歴代天皇家にまつわる現象をあげつらうことは、二つの意味があると考えます。
@単なる彼の表現スタイル
A古事記が偽書でない証拠を示すことになる(偽書であったら暗い箇所はあえて書かない)。
  争い事は世の常。彼が示す争い事はいまの政局みたいなもの。きりがない。
こういうことを付言すれば啓蒙教化のレベルが上がった。それがないから疑義を生じさせる。
天皇論を書くポイントは、
@現象よりも「本質」を書くべき。神話の奥深さは宇宙大の話、雄渾な世界でもある。
  現象を超えたそういう世界にこそ目を向けるべき。そうすれば、日本の神話は単なる神話を
  超えて、ゲゼルシャフトにも通じる自然科学の世界の根源をも示していることがわかる。
  天皇の「祭祀」とは、単に歴代天皇の御霊を御祭りするといった次元のものではない。
  そんな矮小なスケールではない。
  これを示せれば、「祭祀」をないがしろにする雅子妃殿下がいかに罪深いか、また小和田家
  の正体も見えてこようというものである。当然皇太子の不作為も問題になる。
Aわれわれが皇室を大事にするということは、単に固体としての天皇を大事にすることではない。
  皇室の歴史に隠された、見えない国体の「理念」にこそある。これこそが本質である。
  「雅子様がかわいそう」などということは、これも本質を知らないマスゴミが創りだしたもの。マスゴミによって、皇室が下層レイヤーに落とされていることを知るべき。
  皇太子の、超然とはあまりに対照的な言動は、すでに皇太子の意識が下層レイヤー意識
  にあることを示している。

よしのりの「天皇論」は次元が低すぎて読むにたえない。これはスケールの矮小さから現象論に近い。努力は買うが・・・・

どうしても漫画で「天皇論」を書きたければ、どうでもいい場面は捨象し、本質をのみ静かな口調で、
淡々と描くべし。雑音は不要。天皇の世界は、現象の喧騒社会とはまるで違うのです。
そして読者を一気に上層レイヤーに誘うべき。彼の漫画表現は、喧騒社会を少し超えている程度(仕方ないが)。
『皇室と国民』(木下道雄)は薄い本だが、しみじみと迫るものがある。皇室論は格調が不可欠。裸の描写などと縁遠い世界である。

今の彼にはその能力と意識はない。「万歳童貞」・・とは、彼の能力と意識を正直に示している。

<今まで、50年以上の人生で一回もやったことのない万歳をようやく、今年の初めに「捨てた」、それも「天皇論」を書く為に。
そういう人が、まだ「童貞」の者をこれ見よがしに批判なんてできるんでしょうかね?
毎年、行かれる方から言わせれば、
「たかが、一度行ったくらいで、偉そうなこと言うな」と言うことになりませんか。
そもそも、昨年までは自らも、今批判している側にいたわけですから。
批判する根拠としては、あまりに幼稚じゃないですかね?
瑣末なことですけど、これって、ヨシノリ氏の本質と結構深く関ってると、勝手に思っています>
     ↓
 同感です。かえって彼の幼稚さが増幅された感じ。          


[183] RE:「天皇論」(小林よしのり) 転載 Name:これは文字ではない Date:2009/07/28(火) 00:10
根岸住民様

こちらの拙文に見識高い返信、汗顔の至りです。

桜でもそうですが、ヨシノリ氏のことを掲示板に書くと、いきなりアクセスが増えます。ファンからのバッシングらしきものも、結構貰ってます。

以前に、桜掲示板でも主張したのは、マンガと言う手法の限界についてであります。
それが皇室論ほか、政治思想に関する題材の場合、多くの若い読者を、その入口まで連れてきた功績は誰もが認めるところ。
しかし、そこから先は果たしてマンガはそれほど有効であるか?
私の答えはノーです。
言葉による表現(むろん、優れた文章による)ほどの、深みにマンガは達することができるとは思えない、と言うのがその理由。
そして、ヨシノリ氏もそのことは自覚しているのではないか?
ヨシノリ氏の文章は悪くない。読めば、頭の良さも判る。むしろ、マンガよりも遥かに有効な手段であることを、内心では判っているのではないでしょうか?

で、ヨシノリ信者の高森氏に、是非一度、訊ねてみようと思っておりました。
あまりにも、桜の番組で絶賛しまくっていたからです。
「あなた自身、文筆家でもある。そのアナタから見て、マンガは言葉を超えているか?」
「文筆家であるなら、マンガを超えたものを書く意欲を常に持ち続ける必要があるのではないか?」

その機会が6月にありました。
高森氏の講演会の後、懇親会があり、その終わり頃、挨拶しに来た高森氏に、訊ねましたが、
「いや、彼のマンガによって、多くの人が興味を持つようになった」
「実は僕、マンガ家になりたかったんですよ」
と、はぐらかされてしまいましたが・・・

高森氏は先日の放送でも、
「いつもなら、本の表紙に出てくるヨシノリ氏のキャラクターである、似顔絵が載ってませんね。帯には陛下の似顔絵をのせ、ご自身の似顔絵は後ろに載せてます。実に奥ゆかしいと言うか、敬意が感じられますねぇ」
などと、言ってましたが、これにも憮然とせざるを得ませんでした。

帯に陛下の似顔絵とは・・・
しかも、高森氏の講演の当日の新聞広告には、陛下、そのご家族の似顔絵が掲載されておりました。

実は、その似顔絵自体、何と薄っぺらい絵だろうと、思ったのです。
あの絵を書くのに、何分かかったのか?10分?20分?
それとも半年?一年?
マンガだから仕方がない、と言われればそうかもしれませんが。
しかし、彼に陛下の絵を書いてもらいたくはありませんでした。
当人はあれで、なかなか上手く書けたと思っているのでしょうが。

ついでですが、番組に出てきていきなり、高森広報担当に、
「大変な売れ行きだそうですねぇ」
「このまえ、初版の10万部が売り切れて、・・・部の増刷が決ったみたい」
と、自慢すること自体に、申し訳ないが、悲しい品性のなさが透けて見えてしまうのも、なかなかに涙を誘います。

ご推薦の本、読んでみます。

[184] 『皇室と国民』(木下道雄) 昭和天皇陛下 Name:根岸住人 MAIL Date:2009/07/28(火) 00:46
これは文学ではない さま

この本は全94ページもの、発行は昭和44年初版。財団法人皇居外苑保存協会発行とあります。当時の定価は100円。いま同協会で販売しているか、あるいは古書ネット販売で購入ください。

表紙の写真は「鹿児島湾上の聖なる夜景」の1シーン。昭和6年、陸軍特別演習後、鹿児島から軍艦榛名で横須賀へ向うとき、はるか十余キロのかなたで陛下を見送る県民たちのすがたが、かすかに見える。もちろん肉眼で見えるはずもなし。
一人甲板で挙手敬礼をされる陛下のうしろすがたを発見した木下道雄氏は、当時の印象をこう書き記している。

「ああ、これこそ、本当の日本の姿と私は思った。何とか連絡をとって、いまあすこでお見送りをしている半島村々の人たちに、いま、陛下は艦上から、あなたがたのお見送りの灯火(ともしび)に対して、ご挨拶をしておいでになりますよ、と知らせたい気持ちで胸いっぱいの私は、その方法がないのに、もだえ苦しんだ・・フト、そのとき一案を思いついた私は、すぐさま艦長室へ走った。艦長に事情を話して、艦の深照灯を全部つけてもらうことを頼んだところ、艦長も感激して、すぐ、つけましょう、という・・・・はるかに、ワッ、とあがる両岸の歓声を想像しながら、私はほんとに嬉しかった」・・・と。

この絵が最高にいいのです。安っぽいマンガで天皇を描いて欲しくないですね。


[186] RE:「天皇論」(小林よしのり) 転載 Name:これは文字ではない Date:2009/07/28(火) 15:27
根岸住民様

ご推薦の本、ネットで検索してみました。
44年初版、1000円でした。
状態がかなり・・・のようです。

増刷はされなかったようですね。

もう少し、探してみます。

[187] 雑誌『WILL』9月号 Name:根岸住人 MAIL Date:2009/07/28(火) 19:45
これは文学ではない  さま

財団法人に電話されましたか?
この本はすなおに読むものです。ジーンと伝わるものがあります。
雑誌『WILL』9月号
天皇陛下の御学友 橋本明氏の衝撃的な文章が掲載されています。
御皇室の安寧を祈ります。


[304] RE:「天皇論」(小林よしのり) 転載 Name:北村 正 MAIL HOME Date:2009/11/28(土) 16:56
わたしも小林様の天皇論には関心のある一人です。


表現の自由から申しますと天皇家のルーツを知ると日本の真の姿が見えてきます。


最終的に古代イスラエル王国と聖書の謎に行き着きます。


詳しくはhttp://mg.ml.st/m/magazine/detail/id/50728/?_ses=4106995af016e4c76303a05150114de9



http://hp.did.ne.jp/090812/&my=1

[305] 史上サイテーの首相 Name:根岸住人 MAIL Date:2009/11/29(日) 21:25
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◎関西人の永田町吠えまくり
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●民主党の政治主導って何やねん てめえらこそ丸投げ政治やんかあ 1129
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政治主導って何?てめえらのやり方みてたら民意とゆうて国民の欲望に従う政治が政治主導かよ?
誰でもばら撒きで金が余分にはいりゃ嬉しいどす 誰でも基地がなかったらよかどす 誰でも税金が安かったらよかどす 
誰でも権利だけ主張して義務がなくなればよかどすわ! 

あんなあ政治家がやるべきは国民の欲望だけを満たすもんが政治の道とちゃいますでえ
政治家は国民が嫌やゆうてもやらんとアカンことをやるのが政治家ちゃうんかあ?
鳩ポッポみてたらなんも決めへんすべて沖縄に丸投げ、ミーンな丸投げ 坊ちゃまやから嫌われることがいやなんやあ
この八方美人 なんや こいつ てめええ!史上サイテーの首相 アソウの方がよほどましでんがな!

サヨク政権はほんと日本をますます悪くするのは民意に丸投げってゆう政治姿勢どすわあ
それどころかシナやチョウセンの気分を害さないようにそして同時にアメリカさまの顔色みながらなにやってんの?すべてちぐはく幼稚なこと!
すべて人任せ外国任せ こんな程度の低い政治 まったく政治屋こそ給料返上せんかい!政治家なんかいりまへんわああ!
まるで雇われマダム 芸者根性 妾根性 
 
こんなもんやったら官僚主導のほうがよほど連中は国のためにやってはったからましどすわあ!
政治主導って単にワイドショウのオバタリアンの顔色みてはるだけ!馬鹿な世論や馬鹿なマスコミのいいなり政治!
まったく その割にてめえの汚い金の問題はしらんぷり!てめえに都合の悪い民意は無視でっか!
全く毎日カンコクの映画俳優と夕食やら映画やらファッションショウやら 髪に白髪つけて法事やら白髪はずしてやら一体どこの芸能人夫妻でっか?



  




■<藤岡先生の名誉を守る会〉の法廷報告 (平成20年7月20日現在)

怪文書1  怪文書2  怪文書3  怪文書4 怪文書5  怪文書6

怪文書4及び怪文書5に使われた原文



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