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   全国の善男善女が書きこむ板です。
 
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[430] 「日韓併合から100年」シンポジウムは今日です Name:つくる会東京支部広報担当石原?夫 Date:2010/02/13(土) 03:30 [ 返信 ]
<「日韓併合から100年」シンポジウム第2回>

場 所:豊島区医師会館(池袋西口徒歩7分、東京芸術劇場前大通り反対側通り一本   街区の中)TEL:03-3986-2321 
http://www.tsm.tokyo.med.or.jp/map/index.html

日 時:平成22年2月13日(土)午後 13:45〜17:45

イベント名:「日韓併合から100年」

第2回テーマ:「日韓併合とは何か、超えられない文化の壁」

主催者挨拶:河村ユリ子(「日本の伝統と文化を語る集い」)
総合司会:荒木紫帆(「つくる会」三多摩支部会員)

1:模擬授業(90分)
「福沢諭吉の『脱亜論』〜明治10年代の日朝関係」
司 会:藤岡信勝会長
授業者:上原 卓(元公立学校校長・自由主義史観研究会事務局長)
※東アジア3国の連帯を説いていた福沢は、なぜ「脱亜論」にたどり着いたのか。
日韓併合に至る歴史の本質を、中学生になったつもりで授業を受けながら考えます。

2:講演(45分)
「日韓併合の経緯」
司   会:松本賦壽(つくる会東京支部会員)
パネリスト:石部勝彦(自由主義史観研究会会員)
※第1回シンポジウムでの「日韓併合の経緯」後半部分について述べます。

3:シンポジウム(50分)
テーマ「日韓併合とは何か、超えられない文化の壁」
司   会:松本賦壽(つくる会東京支部会員)
パネリスト:杉本幹夫(自由主義史観研究会会員)
      松木國俊(つくる会三多摩支部会員)
      石部勝彦(自由主義史観研究会会員)
※3人のパネリストがそれぞれの研究テーマを基に語り合います。

4:懇親会:18:00〜20:00 同会場にて
懇親会は定員30名で予約制とさせて頂きます
会 費: 研修会、懇親会は会費制で、夫々、1,000円、3,500円です

主 催:日本の伝統と文化を語る集い
企画+運営:「新しい歴史教科書をつくる会」東京支部、三多摩支部

連絡先:島崎宛 
TEL:080-6722-5670  
FAX:03-3660-5672

※なお当日12:00より同会場にて、新年初の東京支部定例会議を行いますので、関係者はご参集下さい。



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■<藤岡先生の名誉を守る会〉の法廷報告 (平成20年7月20日現在)

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怪文書4及び怪文書5に使われた原文



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